2008年06月19日

岩手地震は10月三陸海岸地震の前兆か

1213715369_2s.jpg2008-06-18-2151-30.jpg
6月14日午前8:43分岩手宮城内陸地震M7.2が起きた。今回の地震を1週間前に予測していたのが地震予知の「青松倶楽部」。
地殻変動によって岩盤に亀裂が生じると、強い電磁波が発生します。FM波のノイズの乱れや電波時計の受信状態を観測している。
岩手地震は次の三陸海岸・海溝型地震の前兆と予測している。

・写真は6/14日AM4:00の仙台の朝焼現象
・記事写真をクリックすると拡大して記事を読めます。
posted by 地震ちゃん at 14:24| Comment(0) | TrackBack(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月07日

大阪地震M6.3は、6月13日の金曜日

j5.jpg.gif
ジュセリーノ予言集に「6月に大阪でM6.3地震があり、これにより多くの問題が発生します」とあります。来日講演中の6月4日の大阪講演で、6月13日に起こりますと話されたそうです。

⇒6月13日午後15:16分、紀伊水道の深さ50kmでM3.6の地震が発生した。予告された地震かは不明。

⇒翌日の14日午前8:43分、岩手県でM7の地震が発生した。深度10kmと浅く大地震になった
。通常、震源の浅い地震は地表から30km以内で発生する。今回の岩手・秋田内陸地震は震源の深さ10kmと極めて浅く、大陸内部の地震で震源が浅いと破壊力は大きくなる。

●ジュセリーノ予言集
http://www.jucelinodaluz.jp/prophecy.html

年度別の主要な出来事
2008年09月 9月13日にマグニチュード9.1の巨大地震が中国を直撃し、百万人に達する死者を出す可能性があります。
もし中国で地震が起こらない場合は、日本の名古屋でマグニチュード8.6の東海地震が発生する可能性があり、その場合、600名の死者と3万人の家屋が失われる可能性があります。

2009年01月 1月25日に大阪と神戸でマグニチュード8.2の巨大地震が発生し、50万人の死傷者が出ます。

2010年05月 5月14日に東京でマグニチュード7.7の大地震があり、多大な被害が出ます。 日本

2010年06月 6月15日アメリカで株式市場が崩壊し、世界経済に深刻な打撃を与えます。 アメリカ

2010年09月 9月15日に東京でマグニチュード8.4の巨大地震が発生し、新たな関東大震災となります。

2010年 海面上昇の影響で世界各地の海岸地帯で人が住めなくなります。 全世界

■2011年 日本経済が破綻します。

2012年 大阪でマグニチュード8.9の大地震が発生し、死傷者が多数出ます。

2013年 脳腫瘍以外のガンの治療法が完成します。

2014年 小惑星(2002NT7 直径2キロメートル)が地球に接近します。

2015年 日本の夏期気温が摂氏58度に達します。

2017年 日本と中国で資本主義経済に代わる、新しい経済システムが稼働を始めます。

2018年06月 6月21日に日本の東海地方でマグニチュード10.6の超巨大地震が起きます。

2019年 小惑星の衝突を科学の力で回避できなければ、世界の人口の1/3は滅びます。 全世界

2019年 鳥インフルエンザの影響で世界で7300万人の人が命を失います。

2029年 世界各地で火山爆発と地殻変動が頻発し、多くの島国や半島地域が海中に沈みます。 全世界

2029年04月 4月15日午後3時に日本の新幹線が事故を起こし、500名が死亡します。 日本

■2029年06月 6月に小惑星「アポフィス」(直径400メートル、衝突衝撃は広島型原爆の10万倍)が地球に接近します。 全世界

■2030年09月 9月28日、日本列島は火山噴火とマグニチュード9.8の超巨大地震により、崩壊します。 日本


2036年11月 11月に小惑星「アポフィス」が大接近し、80パーセントの確率で地球に衝突する可能性があります。これにより人類の危機が叫ばれます。 全世界

2038年 南極の氷が80%消滅し、世界の海面上昇が激しくなります。、 全世界

2038年09月 9月17日、南米東岸のアマゾン沖合からインドに及ぶ断層に亀裂が走り、アフリカ大陸が二つに割れて、高さ800メートルの超巨大津波が時速800キロでアメリカを襲い、数百万人の死者が出ます。その結果、アフリカ大陸の南半分が海底に沈むことになり、世界の海水面が約300メートル上昇し、多くの島や半島が消滅します。 全世界

2038年11月 11月26日、アメリカ西海岸のサンディエゴからシアトルに及ぶ大地震が起きます。大津波が襲い、カリフォルニアは海中に沈みます。 アメリカ西海岸全域

2038年 日本からハワイ、オーストラリアまでの島国は地震と火山噴火で海中に沈みます。その後、人々は海底から隆起した新しい陸地に住むようになります。 日本、ハワイ、オーストラリアなど

2039年 世界各地で気温が摂氏63度に達し、低地国は消滅します。 全世界

2039年 トランスポーテーション(物体の瞬間移動)の技術が実用化します。 場所の特定なし

2042年 世界の最高気温が摂氏74度に近づいた後、北米から中央アメリカを中心に世界は氷河期に入り、激しい寒冷化現象のために、一部を除き、地上での生存に適さない地域が多くなります。 全世界

2043年 世界人口の80パーセント以上が消滅します。 全世界

2047年 新しい電力システムが完成し、ワイヤレス電力が実用化します。 場所の特定なし

2050年以後 地軸が変動し、赤道の位置が変わります。

posted by 地震ちゃん at 11:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

未来警告するジュセリーノ氏GyAo出演

b5.gif
世紀の予言者ジュセリーノ氏が未来を警告。

●【GyAoテレビ映像】出演第三弾  一弾・二弾も続いてクリックして見れます。
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0061993/

●ジュセリーノ予言年表(2008年)
2008年に関する予言集 ※詳細は『続・未来からの警告 (ジュセリーノ予言集 2)』をご覧ください

■2008年04月 ロシア・モスクワから百キロメートルの地帯でマグニチ ュード6.8の地震が発生します。 ロシア
■2008年05月 太陽面活動が活発化し、地球温暖化がさらに加速されま す。これ以後、火災が多く発生します。 全世界
2008年05月14日本の千葉(?)でマグニチュード7.2の地震が発 生します。 日本⇒ ⇒ 5月 8日茨城沖でM7.6に早まった。
2008年05月 ノロ・ウイルス対策が日本政府の最重要課題になります。 日本
2008年06月 大阪でマグニ チュード6.3の地震が発生し ます。これにより、多くの問題が 発生します。 日本
2008年06月 台風が日本を 直撃し、さまざまな大問題に発 展します。 日本
■2008年06月 インドネシアのジャカルタでマグニチュード7.3の地 震が発生します。 インドネシア
■2008年06月 中国では台風による大洪水が発生し、何千人もの死者を 出し、同時にバングラデシュやフィリピンにも台風の被害が発生し ます。 中国、その他
■2008年06月 カリブ海で大きなハリケーンが発生します。メキシコや ジャマイカで大きな被害が出ます。 メキシコ、ジャマイカ
■2008年06月 アメリカで3つの巨大な竜巻がテキサス州などを襲い、 重大な問題をもたらします。 アメリカ
■2008年07月 強い台風が日本を襲い、多数の死者を出し、大混乱になります。 日本
■2008年07月 7月18日にフィリピンでマグニチュード8.1の大地震 が起きて数千人が死亡します。 フィリピン
■2008年07月 チリでマグニチュード6.9の地震が発生します。 チ リ
■2008年07月 イラク北部で大きな爆破テロが起こり、百名以上の命が 奪われます。 イラク
■2008年07月 アフリカのアルジェリアでの反乱と紛争が多くの命を奪 います。同時に、マグニチュード7.1の地震が首都を襲います。  アルジェリア
■2008年07月 日本では消費が4.2%上昇し、経済成長が加速します。 日本
■2008年08月 東京でマグニ チュード6.5の地震が起きま す。 日 本
■2008年08月 ペルーのリマでマグニチュード7.8の地震が起こりま す。 ペルー
2008年08月 大きな台風が 日本と中国、韓国を直撃し、多 大な犠牲者と家屋を失う人が多く 出ます。 日本、中国、韓国
■2008年08月 パキスタンのカシミール地方でマグニチュード8.2の 巨大地震が直撃します。 パキスタン
■2008年09月 9月13日にマ グニチュード9.1の巨大地 震が中国を 直撃し、百万人に達する 死者を出す可能性があります。もし中国で 地震が起こらない場合 は、日本の名古屋でマグニチュード8.6の 東海地震が発生する 可能性があり、その場合、600名の死者と3 万人の家屋が失わ れる可能性があります。 中国または日本
2008年09月 日本で鳥インフルエンザの被害が拡大し、死者が出ます。 日本
■2008年09月 インドで電車の事故が発生し、数百人もの死者を出しま す。 インド
■2008年09月 ニューヨークのエンパイア・ステートビルでテロ事件が 発生します。犯人集団はアリゾナ州から来ます。 アメリカ
■2008年10月 中国では深刻な水不足が発生し、これによる大干ばつに より中国は経済崩壊の危機に直面します。 中国
■2008年10月 エジプトでテロによる攻撃で43名が命を落とし、多数 の負傷者を出します。 エジプト
2008年10月 前年と同規模 のマグ ニチュード6.6の地震が起こ り、 柏崎刈羽原子力発電所 内で 放射能汚染が起こる可能性が あります。  日本
■2008年10月 インドネシアのスマトラ島とジャカルタに隣接する地方 でマグニチュード7.3の地震が発生します。 インドネシア、ジャ カルタ
■2008年10月 アル・ゴアが立候補すれば、アメリカの新大統領になり ます。 アメリカ
2008年11月 東京から60キ ロメ ートルの地域でマグニチュード 6.5の地震が発生します。日  本
■2008年11月 HIVウイルスに対する実験的なワクチンが現れ、人類 に希望をもたらします。これ以後、この病気にかかっていない人に 免疫処理がなされるようになります。 場所の指定なし
■2008年12月 アメリカの大学が襲撃され、20名以上の死者と負傷者 が出ます。ノルウェーでも同じ問題が起こるでしょう。 アメリカ、 ノルウェー
■2008年12月 アメリカのカリフォルニア州で大火事が発生し、熱波を もたらし、大きな被害が出ます。 アメリカ
■2008年12月 メキシコ湾流と北大西洋海流の動きが崩れ、大きな季節 変動が起こります。これいより、ヨーロッパでは「局地的な氷河  期」の原因となる温暖化の異常な結果をもたらします。 ヨーロッ  パ
■2008年12月 コロンビアでマグニチュード6.6、メキシコではマグ ニチュード7.9、インドネシアのスマトラ島ではマグニチュード 7.4の地震が発生し、甚大な被害をもたらします。 コロンビア、 メキシコ、インドネシア

★ジュセリーノ予言集http://www.jucelinodaluz.jp/prophecy.html



posted by 地震ちゃん at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

地震の前兆? 大気イオン濃度が急上昇

33bd21e351760be1ce17ca502df3ecde.jpg
関東地方で地震の前兆である、大気イオンの急上昇を13日に検知していた。
・写真はクリックすると拡大して見れます。
地震前兆の雲、中央の白く長いタバコ型の雲。四川大地震の前日11日に観測されていた。
撮影日時 : 2008年 5月 11日 18時 40分
場所と方角 : 高知県香南市夜須町の国道55号線から西方向 。

緊急地震速報より役立つ「大気イオン地震予測」
阪神淡路大震災」が起こる前、大気イオン濃度が急上昇していた。
2007年3月のM6.9能登半島地震や、同年7月のM6.8新潟中越沖地震などM5以上の大きな地震の前には大気イオン濃度に急上昇を検知している。5月8日のM7.0茨城沖地震の前にも、厚木市のデータの急上昇を確認していた。
・5/20 新聞記事
http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/19fuji320080519013/%25B4%25D8%25C5%25EC%25C2%25E7%25C3%25CF%25BF%25CC%25C1%25B0%25BF%25A8%25A4%25EC/

●ジュセリーノ氏が予知夢「5月14日千葉M6.7地震」は、
1週間早まって、5月8日の茨城沖地震なのか、それとも21日頃に起きるのか?、大気イオンデータは気になる。
posted by 地震ちゃん at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

ジュセリーノ5月17日東京講演・質問会@

1.jpg81816_t80.jpg
ジュセリーノ氏の緊急講演と質問会が5月17日東京八重洲で開催された。
私はこれから起こるであろう問題と、より良い世界を望むことが大切であるということを話したいと思います。
私が望むのは的中しないこと、より良い方向に変化があることを望んでいます。これは当たった、外れたという人がいますが、早まった、変化したということです。全て的中しないことが重要です。一番重要なのはメッセージが重要です。

質問:四川大地震とミャンマー・サイクロンは予言されていましたか?回答:両方共、警告していました。中国の人たちから昨日16日までに7,953通のEメールを受け取りました。中国政府に送った手紙は誰かを攻撃するとか、誰かに責任があるとか言っておりません。2008年5月12日地震と、同年9月13日地震警告を2004年末に手紙で送っています。

Q:2008年9月13日のM8.6大地震予言は中国と日本のどちらで起きますか?
A:私の気持ちはどちらの国でも起きないでほしい。…続く

四川大地震を警告していたジュセリーノ氏
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/145111/
中国政府に、「2008年5月12日地震」と、「同年9月13日M8.6大地震」の警告を2007年末に文書で警告していた。


posted by 地震ちゃん at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

四川大地震の前兆現象は隠蔽されていた

1210903232_1.jpg
●写真をクリックすると拡大します。
写真は、地震前兆現象の「椋平虹」が現れていた。
5月12日四川省大地震の日に撮影された空の不思議な虹の動画
http://jp.youtube.com/watch?v=u43I4YRMmDM

5月12日の起きたM7.8四川大地震の前兆現象に不安を感じた人々から地元の防災機関に問い合わせが殺到したが、ただの自然現象とか、地震なんかありえないと無視されていた。

四川大地震の前兆写真http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/sisen1.htm

この写真は、地面から電磁気の放射が雲を作り、そこに虹スペクトルができたものだ。震度の非常に強い前兆の場合、必ず、赤色の占める部分の大きいスペクトルになるため「赤い椋平虹」と名付けた椋平の名は天橋立で虹前兆を観測し続けた椋平廣吉氏を記念したもの。
成因は、巨大なピエゾ電荷によって空間にイオンエアロゾルが放射され、その濃度が上がり、太陽光線の屈折によるプリズム現象が起きることと思われるが、同時に、数千万ボルトに上る圧電電荷が大気原子を励起し、発光ルミネセンス現象が起きて、発光しながらスペクトルを生成すると考えられる。
巨大地震の非常に重要な前兆現象であり、これからの観測の役に立てていただきたい。なお垂直型は、太陽の周囲に巨大な光輪ができて、海抜1000〜1500mの大気濃度転換点にプリズム・スペクトルを生成する縦型の虹である。
水平型は、同じ大気転換高度付近に屈折率の差から水平型の虹ができる現象である。いずれも、地殻から放射される帯電エアロゾルが原因だが、ルミネセンスについては、まだ不明な点が多い。

●米国CNNと英国BBCの報道によると、「英国などの科学者が5月9日に大地震が起こり得る」という情報を中国政府に伝えたが、中国共産党政権はずっとその情報を隠し、一般民衆には地震発生1時間前に知らせると言い、現地の上層部だけを避難させたという。この事については、まもなく詳細の情報が明るみに出ると思われる。中共当局は情報を知りながら周知させないという唐山大地震の歴史的惨事を繰り返したことが証明されるだろう。
実際、5月3日に、四川アバ・チベット族自治州馬爾康県一帯では地震がまもなく発生するという情報が広がり、同自治州の防震減災局に電話をかけ問い合わせた人がいたが、同局はデマにすぎないと否定し、またデマの出所を探し出しデマを打ち消すよう、馬爾康県防震減災局に要求し、同時に四川省政府のホームページでその地震情報が誤りだという公告を出した。地震発生後その内容はすぐ削除された。
 また、地震発生の数日間前、ウェン・チュアンから数十キロしか離れていない綿竹市西南鎮の檀木村で大規模なヒキガエルの移動が見られた。ヒキガエル数十万匹が、製薬工場近くの道路を横断し、多くは行き来する車にひき殺されたり、通行人に踏まれたりした。大量に現れるヒキガエルに対して、一部の村民はよくない前兆だととらえたが、林業専門家は心配ないとした。
四川省地震局に勤める関係者の縁者の投書によると、安定の局面を作り出すために、四川地震局は地震の前兆が現れる状況でも民衆の生命を顧みず、地震の情報を押さえたという。それによると、地震局に勤務するおじが数日前に非常に苦痛な口調で電話をかけてきて、地震の前兆を知っていたが、地震局はオリンピック前の安定な局面を保つため、外部には漏らすなとかん口令を敷いたという。
また、インターネット上では5月7日から、武漢と四川で大地震が発生することを予測し、しかも大量の地震の雲が観察されたという情報が次から次へと出てきたという。(関東アマ地震予知より)

ジュセリーノ氏は5月12日にM7.8四川地震を警告していたが、対策をとられなかった。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/145111/
今回の四川大地震がこの予知に該当するのかどうか質問したところ、同氏は「著書で紹介した9月13日のM8.6巨大地震の他に、5月12日に中国でM7・8の地震が発生するという内容の予知をし、2004年末、中国政府に手紙で伝えていた」と話した。
posted by 地震ちゃん at 07:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

中国M7.8四川省地震は、9月13日M8.6地震の前兆か

20080513k0000m030060000p_size5.jpg
5月12日午後2時半頃(日本時間同3時半)中国四川省をM7.8の地震が起きた

・記事
http://www.daily.co.jp/newsflash/2008/05/13/0001032447.shtml
http://news.goo.ne.jp/topstories/world/20080513/d8e5ce4fcb49f74d53ea4d7724c09281.html?fr=RSS

9月13日のM8.6地震は、中国又は東海地震の予言です。
5月8日未明、茨城沖でM7の地震が発生しました。
地震観測者によると現在の関東周辺での地震の起き方が、1920年代の関東大地震が発生した時の前駆状況に酷似しているそうです。
巨大地震の発生メカニズムは、過去に起きた地震の形態を踏襲して起こります。彼は次の関東第地震の発生を、今年の9月ないし10月と考えているそうです。9月は夏場に気温が上がることで、地下の地盤が緩みやすく1年で最も巨大地震が起きやすいのだと言います。
予測によると、今年関東大地震が起こるとすれば房総沖、千葉沖、茨城沖でこれからM6あるいはM7の地震が連続して起こる可能性があ
るそうです。そして今年は、夏頃には多くの地震の専門家も関東大地震の発生を警告するようになり、都心部から人々が大脱出をし始めると予測しているそうです。

■台風2号は975Hpa
13日12時現在、伊豆諸島に近いが、予想では八丈〜房総沖に巨大震源が浮上しているため、斥力により迂回するだろうと予想している。一般に台風・低気圧は孕震区に向かって進む傾向があるが、解放直前になると斥力が働き、近寄れなくなる傾向を確認している。
したがって、2号も伊豆諸島から右手に大きく迂回すると予想している。通過後、南海上にM7クラスが発生する可能性がある
(東海アマ地震予知)

posted by 地震ちゃん at 09:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月11日

5月14日千葉地震M6.7のジュセリーノ警告

bu4.gif
5月8日深夜1:45分茨城県沖でM6.7震度5の地震について、ジュセリーノは「14日の千葉地震が1週間早まったかもしれない」。しかし予言は変化したイメージを受けていないようで、気が抜けないでしょう。
・記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000003-omn-soci

■ジュセリーノ氏 テレビ放送2008年2月
史上最強の予言者シリーズ You Tube
http://jp.youtube.com/watch?v=lSZYMNcJstI

茨城沖M7.0地震は1923年大地震の再来か。
茨城沖M7.0を地震学者がどう評価し、マスコミがどう騒ぐか? これにより、これから数ヶ月のうちに首都圏民族大移動が始まると予想している。 行く先は、おそらく清里・軽井沢・那須といったあたりだろう。キャンピングカー、トレーラーハウスは身軽でいい。今回始まった地殻変動は、東海〜関東にとどまらず全国的な巨大規模に至る可能性があり、疎開先が安全との保証は存在せず、次々に移動を迫られる可能性があり、従来のように、家を建てて定住前提に準備するといったスタイルは無理で、容易に移動できるスタイルが望ましい。
 何度も書いているように、1923年の再来であり、規模が桁違いに大きいとすれば、これから首都圏は連日連夜、グラグラと揺れ続けることになり、人々の不安が増し、逃げ出す人が続出し、巨大なパニックになることが避けられない。
藤原直哉(藤原直哉のインターネット放送)も先を読んだか直感が働いたか、渋谷から引き払い、小田原に移ってしまったが、小田原は危ない。もうすぐ大地震・大噴火が起きそうだ。(富士山噴火は8年後、ジュセリーノ警告)。結局、遠山郷まで退避することになるだろう。おそらく、信州や奥州、奥美濃などに人が溢れかえることになるだろう。ところが、そうしたニーズに対応できる準備は存在せず、キャンプ施設も少ない。今後、急ピッチで建設しても、数十万の脱出者を受け入れる施設の拡充は難しい。 地方の土地価格が劇的に上がるかもしれない。だから筆者も、連日、古い友人と連絡して土地を探してもらっているが、農地法の壁などで、かなり困難な情勢だ。夏の酷暑を避けるために海抜600m以上という条件が必要だが、今度は冬の積雪というデメリットまでついてくるため、理想的な土地は少ない。
(東海アマ地震予知情報より)

posted by 地震ちゃん at 06:45| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月06日

アジアの暴風雨を警告していたジュセリーノ

APX200805050001.jpg
サイクロンで死者・不明の推計32万人か。
ミャンマー(ビルマ)を襲ったサイクロンによる死者が1万人を超える見通しとなった。当初の予測では隣国バングラデシュを抜けるはずだったが、突然の直撃に、国民の多くが準備できないまま強風と大雨に襲われた。同国軍事政権は国外からの人的支援を拒否している。

・記事
http://www.asahi.com/international/update/0505/TKY200805050192.html

●信頼できる情報筋、W氏より、「イギリスの調査などから、ビルマ・サイクロン死者が50万人に達する疑いがある」とのレポートが届いた。 ミャンマー軍政は、救助、救援を放棄し、外国救援隊の立ち入りも拒否し、軍政正当化の茶番劇、憲法国民投票を強行している。報道によれば、「賛成票の書き方だけを教え、反対票を投じる者は拘束、弾圧する」と強制的に駆り出した民衆を恫喝しているようだ。 
ビルマの超大型サイクロンは、地球環境激変によるもので、同じことが、この数年世界で続いていて、これから日本にやってくる。昨年、ほとんど被害台風のなかった日本で、今年は、おそらく凄惨な巨大台風に襲撃されるのが確実と思える。日本の農業も台風で壊滅的打撃を受けることを覚悟しなければならない。ビルマは穀倉地帯で、米の代表的な輸出国だった。それが最大の農地地域が、ほとんど潰滅してしまった。復旧には長い時間を要する。この国の輸出先は、フィリピンやインドネシアなど周辺諸国だが、同じくインドシナの大きな米輸出国だったベトナムが、対外輸出を禁止してしまい、フィリピンが困り果てていて、日本の古々米などを譲ってくれるよう日本政府に嘆願しているらしい。この上、ビルマの米が入手できなければ、フィリピンに巨大な飢えが約束されたも同然だ。(東海アマ地震予知情報より)
●現在、食料備蓄を調べているが、農水省が15年前から始めた米備蓄制度によれば、現在、過去7年分、100万トン強の備蓄在庫があることになっている。 あったとしても、古々米以前の在庫が主食として供給される可能性が低く、飼料原料枯渇の世界的状況下で、農水省官僚たちの天下り先、飼料会社が払い下げ要求をすれば、容易に異常な廉価で払い下げられることだろう。役人たちは、将来の自分の天下り先確保に血眼になっているからだ。
加えて、ビルマの巨大被災により、50万人の人的資源と、膨大な農地が失われ、代表的な米輸出国の農業が壊滅したことにより、東南アジア全体の食料流通事情が苛酷なものに変わるのは目に見えている。 とりわけ、ベトナムは中国政府の要請により、他国への輸出を全面禁止してしまい、フィリピンのような輸入国がアテを失って困り果てている状態だ。インドネシアも震災の痛手から回復しておらず、米を完全自給できる水準ではない。タイとベトナムの余剰米は、大部分、中国が吸収するだろう。 そして胡錦涛が、日本に米輸出を要請し、それに応えて日本政府が対中輸出を全面解禁したわけだが、これは中国特権階級のニーズに向けたものだ。ところが、中国では民衆の生き血を吸って肥え太る特権階級が3000万人もいるといわれ、うち1000万人は、日本の上流階級なみの資金力を持っている。彼らが、高くても安全でうまい日本米を買い占める結果になるのは目に見えている。日本米は収穫期を迎えても、日本市場に流通せず、買い負けて中国に流れる可能性が非常に強いのだ。 はたして、年末までに、食糧危機が起きるのか?昨年度余剰米在庫や、食料製品在庫を考えれば、筆者は新米を望むのは困難としても、食品が失われて飢餓に陥るレベルに至る可能性は少ないと見ているが、しかし来年の見通しは悲観的だ。それに、ビルマを襲ったような巨大台風が日本を襲う可能性も非常に強いように思え、900Hpクラスの台風が日本縦断すれば、農地が壊滅することになり、収穫は非常に厳しい事態となるだろう。
そうなれば、年末、日本に本当の飢餓が訪れることになる。
(東海アマ地震予知情報より)



posted by 地震ちゃん at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

カルフォルニア地震30年内に100%予測

ca.png
米地質調査所は14日、米カリフォルニア州では30年以内に100%近い確率で大地震が起きるとの予測を発表した。

地震の規模別ではマグニチュード(M)6・7以上が99・7%、M7以上が94%で、M7・5以上も46%。個別の断層でなく、州全体にわたる確率の分析は初めてという。
発生確率が最も高いのは同州を縦断するサンアンドレアス断層の南部。これを反映して、発生確率も州南部の方が北部より高く、特にM7・5以上になると、南部(37%)が北部(15%)の2倍を超えた。
M6・7は、1994年に高速道路の崩壊など大被害をもたらしたノースリッジ地震の規模。994年にM6.7地震が起きたサンフランシスコはサン・アンドレス断層があり、

・4/15日付け読売新聞記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080415-00000003-yom-sci

ジュセリーノ警告
2026年7月17日にM10.7のカルフオルニア地震が起こる。
サン・アンドレアス断層が引き裂かれる大地震で、米地質研究所の予測する30年以内より早く18年後に起こることになる。
posted by 地震ちゃん at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。